SmartFood協会

協会概要
TOP > 協会概要

一般社団法人Smart Food協会について
生活の質的向上(Quality of Life)を図るため、Wellnessに関わる科学的エビデンスや定量的データ、各国の健康・食品安全委員会や研究機関の公開情報や各種専門家の意見を元に作成した自己自然治癒力を高めるための食のスクール「Smart Food School」の監修をしています。

当協会は、Smart Food(美容と健康に欠かすことができない「血糖値のコントロール」と「腸内環境の最適化」を促し、細胞活性化、免疫力向上を図る食)の普及と振興に関する活動し、人々の健康増進に寄与することを目的とし、その目的に資するため、次の事業を行います。

Smart Food講習の監修、検定試験の企画及び実施・認定、情報の提供、イベントの企画その他。

Smart Food Schoolでは健康寿命*1の伸長と生活の質的向上(Quality of Life)を図る理想的な家庭料理を目指し、理論と実技を通じて教育をしています。受講者は流行に流されず、自己判断できる知識とスキルを身につけ、自己責任である自分や家族の健康づくりの実現を目指します。

*1健康寿命:世界保健機構(WHO)では、2000年に健康寿命を「健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間」として公表しました。健康寿命とは、心身ともに自立し健康的に生活できる期間ということです。世界的に単に寿命を伸ばすだけでなく、いかに健康的に生活できる期間を伸ばすかに関心が高まっています。平均寿命と健康寿命との差は、日常生活に制限がある「健康ではない期間」です。日本ではこの差は男性9.13年、女性12.68年でした。出典:厚生科学審議会地域保健健康増進栄養部会(厚生労働省 2014年10月1日)
協会概要
法人名:一般社団法人Smart Food協会(Smart Food Association)
代表理事:酒井 康光
所在地:東京都中央区日本橋室町1-11-6
事業内容:Smart Foodの普及と振興
     (1)Smart Food講習の企画、実施
     (2)Smart Food検定試験の企画、実施、認定
     (3)Smart Foodに関する情報の提供
     (4)Smart Foodに関するイベントの企画及び運営
     (5)前各号に附帯又は関連する事業

TOP

SMART FOOD